県土整備と交通

過去100年の国勢調査結果から県の近代史を振り返るコラム、第5話を掲載しました。今回のタイトルは「通勤・通学の足は?―利用交通手段の1970年以降の推移―」です。
活動の充実と認知度向上を図るため、活動状況をまとめた情報誌を発行しています。
統計にまつわるコラム「統計百景」の第15回を掲載します。今回のタイトルは「ハイブリッド車の普及に注目」。全国消費実態調査のデータから見るハイブリッド車の普及状況は?
鳥取県が管理する5つのダムについてダムカードを発行しています。ダムカードは該当するダムに来訪された方にのみ無償で配布します。 百谷ダムの配布方法を変更しました。
今年8月、袋川沿川町内会や袋川をはぐくむ会のみなさまの御協力を得て、袋川をコスモスで埋め尽くす取り組み(コスモスの種まき)を行い、9月下旬に可憐な花を咲かせました。 私たちを楽しませてくれたコスモスが散ってしまう前に、みんなで頑張った記念として、コスモスの摘み取りと種の採取を行いました。
平成24年度から始まった通学路安全点検は、平成25年度も引続き、学校、警察、国、市と連携して実施しています。
鳥取市河原町天神原地区から曳田地区にかけては、道路の幅員が狭く見通しの悪い急カーブが連続し、事故の多い危険な区間となっており、地域の要望を受けてバイパス整備を行います。
森林土木事業経験者(県職員OBなど)を緑のヘルパーとして登録し、災害が発生した際に非常勤職員として辞令を交付し、事業計画書作成に係る補助業務(測量作業、写真撮影など)を行っていただきます。
送電線付近での重機作業を計画されましたら中国電力各事業所へご連絡をお願いします。
ふるさとまちづくり支援事業の取組みについてご紹介します。
これまで、湖岸管理道等の整備を進めてきましたが、平成24年度工事箇所の完成により、湖山池を周回できるようになりました。散歩・サイクリング等にご利用ください。
平成17年7月1日に国の「石綿障害予防規則」の施行により、解体等に伴う石綿の除去等の工事を適切かつ安全に施工するため、施工業者にも相応の技術、資機材等を有することが求められるようになりました。  現在、県が発注する石綿の除去等の工事において、施工業者の能力等の基準が明確となっていないことから、審査基準を設定し、基準を満足する者について「石綿の除去等に係る施工業者」として登録し、県工事の指名等に活用しようとするものです。
 

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