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鳥取県立むきばんだ史跡公園
妻木晩田遺跡

勾玉づくり

 

光り輝く「勾玉」をつくろう!

勾玉は、昔の人たちが大事にしていた装飾品の一つです。
弥生時代の「むきばんだ村」にも、「勾玉」を身につけた人たちがいたようです。材料には、深い緑色をはじめとした美しい色をした石材が使われていました。
弥生時代の遺跡からは、青色のガラスでつくられた勾玉も出土しています。
「お気楽♪弥生気分!」では、お好みの石材をつかった「勾玉」づくりを楽しめます!

開催日:毎週土・日および祝日(等により実施できない日があります。詳しくは「講座・イベント申込」でご確認ください。新型コロナウイルス感染症拡大状況によっては中止することがあります。ご了承ください。)

 

体験開始時間:第1回午前10時~ 第1回午後1時30分~ (各回90分程度)
定員:各回先着3組まで(1組6名まで)

申込方法:「講座・イベント申込」からご希望の日・時間を選んで「とっとり電子申請サービス」から申し込んでください。電話、電子メールによる申込は受け付けていません。

申し込み期間:原則、実施する週の月曜日の 0時 から 当日の朝9時まで

(月曜(祝日)に実施する分は前の週の月曜日から申し込み開始します。)

 

※当日は空きがあればご参加いただけますが、ご予約いただいたほうが確実です。

 

お願い

ご参加にあたり以下のことにご協力をお願いします。
・軽度でも発熱やせきのある方は来園をご遠慮ください。
・マスクの着用をお願いします。
・体験前は消毒剤で手指の消毒をしてください。
・スタッフはソーシャルディスタンス確保のため、直接的な指導ができません。特にお子様の作業については保護者の方の十分な補助をお願いします。

 

 

作成した勾玉の画像

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